トップページ > パワージューサーについて > パワージューサーでバナナを使うには?
パワージューサーは、販売台数10万台を突破した大人気のジューサーです。お手入れも簡単で使いやすいジューサです。ただし、水分の少ない食材や粘りけが多い所幾剤を使うときには、専用のアタッチメントが必要です。
スタイルプラスパワージューサーは、よくあるジューサーとは違い、野菜や果物を丸ごと使うことができます。パワージューサーの投入口は、直径約70㎜もあるので、皮ごと入れることができるのです。他のジューサーに比べ、抽出量は30%UPしていますので、無駄なくしっかり絞れます。パイナップルも皮のまま放りこめば、手押しする必要もなく、楽々絞れます。
シンプルな設計になっているので、片づけは、水でさっと流すだけの簡単お手入れです。もちろん、食洗機も使えます。
搾りかすを使いたいときも、専用のケースにたまるので、お料理やお菓子に使うことができます。パワージューサーは、販売台数が10万台を突破する大人気のジューサーです。
スタイルプラスパワージューサを使って、バナナジュースが作れないという噂があるようですが、そんなことはありません。別売りのおろしアタッチメントを使えばバナナも大丈夫です。
ジューサーというのは、構造上、バナナやモロヘイヤのように粘り気が多い食材、ヨモギや、ケールの茎など水分が少ない食材、柿やマンゴーなどの水分が出にくい食材、繊維の多い食材はあまり適していないのです。無理につかうと、ジューサーの目詰まりの原因になってしまいます。
パワージューサーでこのような食材を使うときには、おろしアタッチメントを使えば、おろしたりピュレにすることができます。ピュレにしたものに牛乳などの水分を混ぜれば、ジュースとして飲むことができます。